私の毎日は実験の連続である

色々な試行錯誤の記録。家事、育児、健康のことなど。

ミニレターを買いに行ったときの対応がひどかった話

ゆうゆう窓口にて。
「ミニレター下さい」
「郵便書簡ね?」
(ん?なんか不安になってきた)
「はい、ミニレターです」
「さっき電話くれた人でしょ?郵便書簡ね、今ゆうゆう窓口に在庫ないの。平日なら普通の窓口で出せるけど」
(ないのかよっ!)
実は電話で問い合わせて確認してから行ったのだが、行ってみたらないと言う。
しかもタメ口、上から目線。
なぜ電話を折り返さないのか。
他にもたくさん電話がかかってきて、どれが私の番号だか分からなくなってしまったのだろうか。
これはちょっとひどいなぁ、と思う。
今やコンビニに葉書がなかなか売っていない時代。
ミニレターなんてなおさら、そんじょそこらでは買えないらしい。
別の基幹局まで買いに行った。

それにしてもさっきの局員さん、絶対にミニレターと言わないのはなんでだろう。
すごく不安になるのでああいう言い方はやめてほしい。
そんな話を夫にしたら、ミニレターとレターパックを間違える人(特に中高年)がいるらしい。
なるほど。

「ミニレターパック下さい」
「ミニレターですか?レターパックですか?」
「だからミニレターパック
「小さいやつですか?A4入るやつですか?」
「えっと、書類を送りたいんです」
レターパックですね。ライトとプラスがあります」
「???」
というやりとりが思い浮かぶ。
確かにいかにもだ。
そもそもネーミングが良くない。
さっきの人も金額や大きさを説明してくれれば分かるのに、頑なに郵便書簡としか言わない。
一人がダメだとみんな組織ごとダメだと思われちゃうよ、郵便局。
配達の人も結構変人が多いしな。

結論、郵便局は平日に若い行員がいるときに行くべし。