私の毎日は実験の連続である

色々な試行錯誤の記録。家事、育児、健康のことなど。

2018年は“おうちごはん年間”

朝ごはん作って食べて、片付けたら昼ごはん作って食べて、片付けたら夕飯作って食べて、片付けたらもう寝る時間。

「一日中ごはん作ってるよね。」

友人との会話に頻出するこのフレーズ。

世の中のお母さんたちは、みんなそう思っているに違いない。

私もそうである。

 

常々「私は料理に時間がかかりすぎているのではないか?」と思っていた。

それは多分、

・品数は多いほうがいい

・食材の品目も多いほうがいい

・手間ひまかけて作ったものは美味しい

という散々繰り返されてきた刷り込みと、

・切るのが下手で遅い

・加熱に時間がかかる

・手間をかけている

・とにかく食べる量が多い家族(自分含む)

という条件のせいではないかと思う。

そこで2018年は“おうちごはん年間”と位置付け、時短かつ味の向上のために様々なチャレンジをしていくこととする。

 

〈続く〉

 

包丁でトトトトンッて切れる人に憧れる。